個人投資家の限界は

株式投資と激務で1億円まで増やした投資家の雑記

時間を作る方法【1.通勤時間】

残業で疲労困憊の個人投資家です。

新卒ながら手取りは

月35万Overとなっていますが、

仕事ができるとかではなく、ただ残業が多いだけです。

 

 

 残業による睡眠不足が深刻化

→寝不足により作業効率が悪化

さらに残業時間が伸びる

 

といった具合に負のループが

私を含め、社内を渦巻いています。

寝不足による慢性的な疲労感から

休日までグダリ始めています。

 

「時間だけは増やせない。」

しかし、工夫次第で時間を

作れるかもしれません。

試行錯誤で睡眠時間の創出を狙います

お金<<<<<<<<<<健康、趣味の時間!

 

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 以前、こんなことを書きましたが、

これくらい深刻です。とにかく眠い。

 

通勤時間

私は圧倒的多数派であろう

電車を駆使して会社に通っています。

満員電車が嫌すぎて

中学生の時は時間を

ずらして登校していましたが、

社会人となってはそうするわけにもいきません。

長い割に寝ても疲労回復効果は薄い

一体どうすればいいのか? 

通勤時間を削る

電車移動は時間一定

電車電車の移動時間はほぼ一定

車内の時間は削りようがありません。

ただ、乗り継ぎ時の待機時間は削れます

ストップウォッチで計ってみましたが、

会社に行くのにかかる時間と

家に帰るのにかかる時間が全く違います

 

始業時間は一定なので

誰もがその時間に上手く到着するように

計算されているかと思います。

今、思うと通勤時はテキパキと動いているような。 

 

帰社時の乗り換えルーティンを決める

しかし、その一方で帰社時間はランダムです。

私は適当に退社して

適当に帰ってしまっていますが、

どの時間に退社すれば

待ち時間なくサッサと帰れるか

いくつかの乗り換えパターンを

用意しておくことにしました。

 

その結果、待ち時間を最小にできる退社時間が

40分程度のインターバルで3回

訪れることが判明しました。

最寄駅や乗り換えで時間を浪費するなど

今まで何をしていたのか。

明日から、この3回のどれかで

帰るように意識します。

帰れそうになければ、余った仕事は

電車でやってしまうことにします。

 

電車でしょうもない仕事をやる

プレゼン作成などはキツイので

電車では、猿でもできる入力作業や

しょうもないアンケートなどを

片付けることにしました。

 

会社では会社でしかできないことを。

実に合理的です。

 

時間がないと思った方は

家へ帰るのにかかる時間を計ってみましょう。

乗り換えが多く、遠いと感じている方ほど

無駄な帰り方をしているかもしれませんよ

それでは。

 

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